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岐志の牡蠣の秘密

岐志の牡蠣はミルク牡蠣とも呼ばれ福岡の風物詩にもなってます


なぜ、海の牡蠣なのに「森のめぐみ」なの? それは、私たち志摩町岐志漁港は、隣接する山・森から多大なる恩恵を うけていることに由来します。 雨などの自然の恵みが山や森にたまり、それが漁港に流れ込むことによって 豊富なミネラル・養分が運びこまれ、おいしい牡蠣ができるのです。 「牡蠣」だけではありません。 「あなご」や「さざえ」や「うちわえび」といった豊富な「海の幸」が漁港 に集まってくるのです。 「のぶりん」では、みなさまに「自慢の海の幸」を食べていただきたいと 願いながら、今日も「牡蠣」を水あげしています。

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牡蠣の水上げ。

一個ずつ丁寧に丁寧に、牡蠣の種付けは行われます。

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岐志漁港。

「森のめぐみ」といわれるように、周りが山に囲まれ、豊富なミネラルが海に注ぎこまれます。

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養殖場

漁港から、船で約10分。新鮮な牡蠣がとれる、のぶりんの養殖場はここにあります。

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養殖場

このイカダの下にたくさんの牡蠣が育っています。のぶりんでは一日、5回以上、新鮮な牡蠣をお届けします

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牡蠣の水上げ。


一本に、なんと60kgもの牡蠣が養殖されているのです。 のぶりん、正直腰が悲鳴をあげてます 。(笑)

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牡蠣の水上げ。

牡蠣の水上げ。 まだまだ、牡蠣をあげなければなりません・・。 大切においしく育てた牡蠣ですけど、重たい牡蠣はだいっ嫌いです(笑)

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牡蠣の陸上げ。

笑ってはいますが、今から牡蠣の船降ろし作業。またもや 、腰が悲鳴をあげてます 。(笑)

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おそうじおそうじ。

牡蠣は、あげたばかりでは、フジツボが大量に付着していて商品になりません。これからフジツボとの戦いが始まるのです。(笑)

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福岡県糸島郡 志摩町岐志778?5

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